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デイビッド シャノンの洋書絵本と日本語翻訳絵本

デイビッド シャノン (David Shannon) の絵本

世界中で大人気!数々のアワードを受賞

David Shannon (デイビッド シャノン) はアメリカの有名絵本作家、イラストレーターで、数々のアワード(No David!は1998年にコールデコット賞オナーブックをはじめ様々なアワードを受賞)し、アメリカを始め、世界中の子どもたちから愛される楽しい絵本をたくさん書いています。

私 (Chiico) が David の本が好きな理由

独特で味のあるイラストと、数々のいたずらをする愛嬌いっぱいの David (デイビッド) くん。やんちゃな息子を持つお父さん、おかあさんなら 思わずわが子のように思えてきてしまうことでしょう。(私がまさにそう!笑)

ただいたずらをやらかして、怒られてしまうだけのストーリーではなく、かならずどの作品も最後にママや先生が出てきて、大きな愛でやんちゃな彼を包みます。

私はこの本を読んで、David のいたずらにハラハラし、息子よ真似しないでね~と思いつつも、最後のシーンでジーンと温かい気持ちになれました。

ぜひ、(私のような!?) やんちゃな男の子のママと息子さんで絵本を読んで、楽しんで共感してもらえたらうれいしな~と思います。

絵を見ただけで情景が小さなお子様にも伝わります。それプラスとても簡単な英語で書かれているので、英語もすんなりと入ってくることも 子どもを英語に慣れさせたい。子どもと一緒に楽しく英語を学びたいと思っている私のような人にピッタリと思いました。

私の場合は息子が David くんの数々のいたずらをを真似しないか心配でしたが (苦笑) 、「David、悪いことしちゃったね。でもごめんねしたねぇ~。あ~またこんなことしちゃったね。。」など 息子も悪いことを認識しながら、絵本に釘付けで興味を持って読んでくれていてホッとしました。息子は文章を暗記するくらい何度も読み、自分で英語で読めるようになってきました。

日本では、日本語に翻訳出版もされているので、英語だけでなく日本語で意味を理解することが出来るのもうれしいですね。

ちなみに、私が今までに読んだのは No, David! David Goes To School David Gets in Trouble の3冊で、中でも No David! のおしり丸出しで外に脱走するシーンと David goes to school のパンツのまま登校するシーンが印象部会です。このシーンでかならず我が家の子どもたちが大喜び(笑)。毎回おなかを抱えて笑っています。

他の David シリーズも読者のレビューや人気も高いので近々読んでみようと思っています。

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